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ココ一年ほどで視力が著しく低下中です。

①遠→近のピントが合うのにタイムラグがある。
②ピントの合う距離が遠くなった。

・・・まぁ、老眼なんでしょうな。
疲れ目も激しいので眼薬は欠かせませんが、先日某ドラッグストアで・・・
↓↓↓
EVA目薬~
ムムッ!

イヤ・・・ツイツイ買ってしまった。


いつもは「スマイルX0」とか「サンテX0」やら、年相応の眼薬を愛用してますから。


10月某日、「久しぶりガッツリシャクリたい!」という欲求を抑えきれず、セカンドステージの乗合に混ぜていただくことに。
遡ってみると6月以来、ジグでのキャッチは0である。
こうなると「ジグでは釣れない」イメージが植え付けられそうなので、ソロソロ青物にグイグイされたいのだ。

・・・現着早々、アッサリ2~3kgのヤズをキャッチ。
ベイトもタンマリ、恒例の小屋島拝礼もバッチリ・・・

「コレはもう楽勝でしょ。」

・・・と、カッコつけて撮影拒否からのリリース。



んが!(゚Д゚)



その後はサワリはあるものの本アタリはなく・・・何処に行ってもベイトは山ほど居るんだけど。
以前この時期の落とし込み釣りにジグで勝負を挑んだが、ベイトが多すぎる時はルアーへの反応が極めて悪かったことを思い出した。
打開策を模索するも、トルクを失いつつある潮にジグの動きもスカスカ~と・・・

こうなったらやることは一つ。
↓↓↓
デカアコウ♪
お高いんでしょ~?

マッカッカ~
未開のラインはパラダイスなのだ。

釣り方はタイラバのリフト&フォール。
少しばかり「コツ」があるのがこのゲームのアツイところだが、ことルアーに関しては・・・
↓↓↓
コレでいいのだ
なんでもいいんカイナ?

ゴリゴリの根を攻めすぎてタマ切れに。
帰りのタイラバ用のタマを温存するため試しに六角オモリをタマ代わりにしてみたが「コツ」さえ掴めていればこれでも遜色なく釣れてしまう。


シカーシ


・・・コレをやりだしたらコレしかやらなくなるので、余計ジグで釣れない気がしてくるのだ。

「お土産なんかいらねーゼ!」

・・・の精神はどこへやら。
まぁ、釣れないより釣れた方がいいに決まっている。


・・・で、帰りのタイラバはラッシュ中にフックアウト連発・・・水揚げは1枚のみ。
思えば今年はタイラバ専門での釣行は少ないとはいえ、実はキャッチ率はカナリ激低なのだ。



青物にもタイ様にもグイグイされたいとです。
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