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補足等で多少ヤヤコシクなってしまい申し訳ありません。
また、一部のルールを修正(緩和?)していただきましたので、改めて確認をお願いいたします。

<ゼッケンの露出について>
①試合中のゼッケンの露出 ※修正・緩和
原則、陸上でも湖上でも露出がキホンです。
※昨年度JB九州で発表されたルールです。

熱中症対策等、選手の健康・安全確保の観点から以下のように修正となりました。
↓↓↓
陸上ではゼッケンを露出すること。
湖上ではゼッケンを縫い付けたトーナメントシャツ等を脱いでも構いません。
但し、スポーツマンとして相応しくない服装はNGとします。


例えば・・・
↓↓↓
裸の○将
ランニング・タンクトップw・・・麦藁も試合ではNGですよ。

タトゥー・・・
刺青・タトゥー・・・

ウケ狙い・・・
明らかなウケ狙いTシャツ。

裸族・・・
半裸w

これらはNGです。
・・・大体、こういったレギュレーションが決められるのは、だらしない・不潔な服装と見なされたり・・・といったところから始まっています。
折角緩和されたのに、またルールで縛られることのないよう、「常識の範囲内」でそれなりの身嗜みを心掛けましょう。

②雨天時 ※6/16記事の再掲載
ゼッケンの上にレインウェアを着てもOKです。
但し、上陸時に小康状態になっているようであればできるだけゼッケンが確認できるよう、レインウェアのフロントをオープンすることが望ましい。

③防寒ウェアについて ※6/16記事の再掲載
ゼッケンの上に防寒ウェアを着てもOKですが、降雪・降雨状態でない限り、陸上ではウェアのフロントをオープンすることが望ましい。

これは、今年度JB九州第1戦の際に発表されたルールです。

②③については、判断基準が曖昧なところもありますので、よほど悪質(下にゼッケン付けていないとか、大会委員長がオープンするように指示しているにも関わらず無視しているとか・・・)でもない限りペナルティーの対象にはならないと思います。
多少ヤヤコシイかもしれませんが、要するに雨でインナーがビショビショなるような状態でなければ、可能な限りゼッケンが確認できる状態にしておいてほしいということですね。


<クロックスタイプのサンダルについて> ※6/15記事の再掲載

NGパターン①
↓↓↓
NG①
クロックス+長ズボン

NGパターン②
↓↓↓
NG②
クロックス+半パン(素足)

コレはOKパターン
↓↓↓
コレはOK
クロックス+半パン(ソックス着用)

こんなイレギュラーもあります。
上記OKパターンで試合スタート。
 ↓
試合中、雨が降ってきて・・・
↓↓↓
NG③
レインウェアを着用。

コレ、ザンネンながらNGです。
理由はNGパターン①と見なされるから・・・だそうです。
・・・なのでこの場合、長靴なり防水ブーツなりに履き替えること・・・となっております。


<タオルの着用(?)について> ※6/15記事の再掲載
まず、コレ。
↓↓↓
首タオル
首タオル。

熱中症予防ということで湖上ではOKですが、陸上ではNGです。
理由は「JBプロとして相応しい格好ではない。」・・・ということです。

そして、コレ。
↓↓↓
論外w
ホッカムリ・・・

湖上でも会場でもNG。
目ヂカラで誤魔化そうがナンダろうが論外ですw



以上、ヨロシクお願いいたします。
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