上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
四十肩爆発。
↓↓↓
四十肩・・・
若く見えても立派なオッサンです。(;ω;)

以前から症状はありましたが今回は重症のようで、日曜日は痺れて殆ど腕が上がらなくなってしまいました。
とりあえず、湿布で快方には向かっていますが、覚えたばかりの「楽しい遊び」がこれから出来なくなるんじゃないかと、ミョーな不安がよぎってその日は眠れない・・・


・・・


・・・なんてことはなく、風呂上がりにはバッタリ気絶しておりました。(-ρ-)...Zzz

・・・で、イロイロ考えていたのですが、ジギング用のリールを買い換えることに。
↓↓↓
TWIN POWER SW 8000PG
TWIN POWER SW 8000PG

現在、同機の6000「HG」を使っていますが、やはりジギングにはパワーギヤ(←PG)の方が向いているように思います。

ちなみにハンドル一回転の巻取量は・・・

6000HG→103cm
8000PG→93cm

・・・と、僅か10cmの差ですが、この10cmでジグのスライド幅が変るはずです。
ジャーク幅が同じなら・・・

「より多くのスラックが出る→ジグがスライドダートする自由度が増す」

・・・というのがその理屈。
最近は必要以上にジグを踊らせないような攻め方もあるそうですが。

・・・と、コーシャクたれておりますが、HGはジャークにしてもジグの回収にしてもホントシンドイのであります。( ̄▽ ̄;)

・・・で、買ったばかりの6000HGとSEAGATE Litghtはどうするんだ?って話ですよ。

6000HGは当面キャスティング用にとも思いますが、本格的にやり始めたらタブン(ゼッタイ)12000番以上が欲しくなるはず。
SEAGATE Lightは・・・予備リール行きですかね?

右も左もワカランまま始めたので覚悟はしていましたが、少々お高い授業料でした。
ロッドも欲しいしなぁ・・・

コリャ、頑張ってJBからお小遣いをもらうしかないですね・・・



・・・まぁ、目標を設けるのは勝手ですからw
日曜日は、急遽「アレヤッタラ船長」のお誘いでジギングに行ってきました。
タイラバも捨てがたかったのですが、行き先が「汐巻」ということで、後ろ髪を引かれながらも「夢」を求めてジギングに変更したわけですが・・・

早朝柏原漁港に集合、一路汐巻へ。
↓↓↓
海龍丸
「海龍丸」いつ乗ってもヨカ船です。

・・・到着してビックリ、瀬の規模がわかるほどの大船団!
鳥もタクサン、魚探は真っ赤。

「コレは・・・釣れてるのか?」

と、テンションが上がり・・・
↓↓↓
シャウターのお二人さんw
喜々としてシャクリちらかしますw

ローアングルでw
自称「シャウター」の小先生。親指を立てるのがその証だとか・・・w

・・・んが。

アタリもカスリもせず、周りの船も釣れている様子もなく、極めてマッタリしております。
それどころか、ポツリポツリと姿を消す船団・・・ドーユーコト?

・・・近くの漁師さんがマダイを釣ったのを見てタイラバにチェンジすると。
↓↓↓
アコウさん♪
一撃でアコウさんゲットン♪

・・・ですが、ドテラ流しオンリーの汐巻では用意していた60gのタイラバでは底取りが難しく、スパンカーで攻めることができる周辺の魚礁へ移動。

・・・んが×2

やはり、ベイト反応は良いもののヤズすら当たらず苦戦を強いられます。

そんな中、手を変え品を変えようやく課長にバイト!
バラすと乱暴者の船長にシバかれるので ココは慎重に慎重に・・・
↓↓↓
ワラサ①
お気に入りの「Ksジグ 145g ホロイワシ」でワラサ ゲットン。

カナリの中層で喰ってきたので、時合いに突入か・・・と思いきや単発で終了・・・
黄昏れるお二人さん。
↓↓↓
Zzz・・・
迷走・・・イヤ、瞑想中。

ズルズル・・・
コチラはとろろソバ中w

この後、またもや行く先も告げず走り始めた海龍丸。
到着した先は・・・
↓↓↓
汐巻→沖ノ島
随分走ったバイね。

沖ノ島近辺の魚礁でした。

言葉の暴力を振るわれるので 船長の心意気に報いるためにもナントカ釣らねばと。
↓↓↓
ワラサ②
壊れかけの四十肩に鞭を入れて・・・

プリッと太ったワラサを仕留めます。(←Ksジグ 145g ホロイワシにて。)
この後、完全に四十肩がブッ壊れて戦闘不能状態に・・・

しかし、ここでも単発に終わり、帰港途中・・・
↓↓↓
タカバ
タイラバでお土産確保に走りますが・・・

T也のタカバと小先生のカブで闘了と相成りました。



極めてキビシイ釣行となった中で結果的に竿頭となったものの、狙いはあくまでもヒラマサなので、同族とはいえワラサでは喜びも今ひとつ。
攻め方次第ではヒラマサとブリは釣り分けられるらしいので、その域まで極めてみたいものです。

しかしながら、こんなチョイチョイ釣りに行けるのもこの方のお陰なので。
↓↓↓
今日のtomo船長
※ドラゴン藤波ではありません。

多少イジらるれ分については大目に見てやることにします。ナンチャッテw

またのお誘い、お待ちしております。



その前に四十肩をナントカせねばです・・・
昨日、Deeperに寄って・・・

「日曜日は北チャプ出てみようと思ってね。」

などと、居合わせた若手と話していたら、社長から・・・

「アレ?日曜日、海行かないんですか?」

・・・と。
先週の反省フィッシングで「時空間忍術」が効きそうな気配ムンムンだったこともあり、そろそろお立ち台が恋しい・・・
そんな課長の返事はモチロン。





「行きます、行きます!」ヽ(゚∀゚ )ノ






・・・迷うことなく二つ返事。

そんなわけで・・・
↓↓↓
タイラバ!
お久しブリーフ!

日曜日はタイラバです。



嗚呼、意志の弱い課長をお許しください。
補足等で多少ヤヤコシクなってしまい申し訳ありません。
また、一部のルールを修正(緩和?)していただきましたので、改めて確認をお願いいたします。

<ゼッケンの露出について>
①試合中のゼッケンの露出 ※修正・緩和
原則、陸上でも湖上でも露出がキホンです。
※昨年度JB九州で発表されたルールです。

熱中症対策等、選手の健康・安全確保の観点から以下のように修正となりました。
↓↓↓
陸上ではゼッケンを露出すること。
湖上ではゼッケンを縫い付けたトーナメントシャツ等を脱いでも構いません。
但し、スポーツマンとして相応しくない服装はNGとします。


例えば・・・
↓↓↓
裸の○将
ランニング・タンクトップw・・・麦藁も試合ではNGですよ。

タトゥー・・・
刺青・タトゥー・・・

ウケ狙い・・・
明らかなウケ狙いTシャツ。

裸族・・・
半裸w

これらはNGです。
・・・大体、こういったレギュレーションが決められるのは、だらしない・不潔な服装と見なされたり・・・といったところから始まっています。
折角緩和されたのに、またルールで縛られることのないよう、「常識の範囲内」でそれなりの身嗜みを心掛けましょう。

②雨天時 ※6/16記事の再掲載
ゼッケンの上にレインウェアを着てもOKです。
但し、上陸時に小康状態になっているようであればできるだけゼッケンが確認できるよう、レインウェアのフロントをオープンすることが望ましい。

③防寒ウェアについて ※6/16記事の再掲載
ゼッケンの上に防寒ウェアを着てもOKですが、降雪・降雨状態でない限り、陸上ではウェアのフロントをオープンすることが望ましい。

これは、今年度JB九州第1戦の際に発表されたルールです。

②③については、判断基準が曖昧なところもありますので、よほど悪質(下にゼッケン付けていないとか、大会委員長がオープンするように指示しているにも関わらず無視しているとか・・・)でもない限りペナルティーの対象にはならないと思います。
多少ヤヤコシイかもしれませんが、要するに雨でインナーがビショビショなるような状態でなければ、可能な限りゼッケンが確認できる状態にしておいてほしいということですね。


<クロックスタイプのサンダルについて> ※6/15記事の再掲載

NGパターン①
↓↓↓
NG①
クロックス+長ズボン

NGパターン②
↓↓↓
NG②
クロックス+半パン(素足)

コレはOKパターン
↓↓↓
コレはOK
クロックス+半パン(ソックス着用)

こんなイレギュラーもあります。
上記OKパターンで試合スタート。
 ↓
試合中、雨が降ってきて・・・
↓↓↓
NG③
レインウェアを着用。

コレ、ザンネンながらNGです。
理由はNGパターン①と見なされるから・・・だそうです。
・・・なのでこの場合、長靴なり防水ブーツなりに履き替えること・・・となっております。


<タオルの着用(?)について> ※6/15記事の再掲載
まず、コレ。
↓↓↓
首タオル
首タオル。

熱中症予防ということで湖上ではOKですが、陸上ではNGです。
理由は「JBプロとして相応しい格好ではない。」・・・ということです。

そして、コレ。
↓↓↓
論外w
ホッカムリ・・・

湖上でも会場でもNG。
目ヂカラで誤魔化そうがナンダろうが論外ですw



以上、ヨロシクお願いいたします。
試合中は、陸上でも湖上でも原則NBCワッペン(JBプロの場合JBゼッケンも)を露出しなければなりません。
雨天時にはゼッケンを縫い付けたウェアの上にレインウェアを着用することは許可されています。
但し、上陸時にはレインウェアのフロントはオープンして、ゼッケンが確認できるようにしてください。

上記の件に関しまして、以下補足します。
↓↓↓
①試合中のゼッケンの露出
原則、陸上でも湖上でも露出がキホンです。
※昨年度JB九州で発表されたルールです。

②雨天時
ゼッケンの上にレインウェアを着てもOKです。
但し、上陸時に小康状態になっているようであればできるだけゼッケンが確認できるよう、レインウェアのフロントをオープンすることが望ましい。

③防寒ウェアについて
ゼッケンの上に防寒ウェアを着てもOKですが、降雪・降雨状態でない限り、陸上ではウェアのフロントをオープンすることが望ましい。

これは、今年度JB九州第1戦の際に発表されたルールです。

②③については、判断基準が曖昧なところもありますので、よほど悪質(下にゼッケン付けていないとか、大会委員長がオープンするように指示しているにも関わらず無視しているとか・・・)でもない限りペナルティーの対象にはならないと思います。
多少ヤヤコシイかもしれませんが、要するに雨でインナーがビショビショなるような状態でなければ、可能な限りゼッケンが確認できる状態にしておいてほしいということですね。

以上、ご確認願います。



尚、これからの季節、熱中症や日射病により選手の健康が危ぶまれるような事案については、選手の立場に立って上申していく所存です。
変更があった場合は、何らかの方法でお知らせいたしますので、皆様もご協力の程ヨロシクお願いいたします。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。